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パワハラ被害者が録音していることを揶揄する風潮はマズい
上司との交渉や職場での会話の録音~バレたら解雇?

1部文章改変
職場トラブルで、証拠は加害者側には豊富にありますが、被害者側にはほとんどないことが多いのです。
ただでさえ証拠がないのに、録音もダメとなったら、「じゃあ、どうすりゃいいんですか?」という話です。
しかも、会話で「ああ言った」「こう言った」というのは、
裏付けがなければ、裁判で認定される確率はかなり低くなります。
そして、裁判になれば加害者側は、100%に近い高確率で、
「そんなこと言っていない」と主張してきます。
しかし、録音があれば、「そんなこと言っていない」とは言えず、
「そういう趣旨ではない」「そういうつもりではない」「意図が違う」という主張に変わり、
一気に劣勢に追い込めるのです。

コレに動画があれば最強!だから自分はやるのさ今からでも遅くはない。

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