自分は過去に3回本人に問い詰めたことがある。
1回目 中学2年の時  生活指導の先生と本人(女)呼んで別室で話し合い い◯◯
2回目 最初の就職先  直接の原因ではないけど辞めるきっかけとなった む◯◯み!死ね!
3回目 1人暮らししてる時に勤めてた会社、管理職の奴。これで実家に戻ることになる。
いずれも相手は「言ってない、何時言った?、何の事、知らない」 そりゃそうだわな物的証拠もないのに。
そして今回 
結果を先に書く 今回もあたりまえの「知らん存ぜぬ」だね わかってる、そうなるのは。
「言った」なんて言う訳ないやん、逆なら俺も言わんからね(^q^)
一字一句正確ではないので断片的にね。
相手は最近良く出てくる、K上。きっかけは扉1の中で遭遇し、お互い目線があってそのまま反らさない。
そこから自分がガンつけモードになる。K上は視線反らさずに「ハッ?、、、」て感じ。リフトは乗ってない。
自分はリフト載って移動してるのでいつまでも相手見てられない、製品置いて扉1の出入口、奴も居る。
そこで自分 む「チッなんだークソッ」

K上「は?なにー?コッチが聞きたいわ、、、」    む「うるせーしゃべんな たわけ」リフトで移動する。

K上「オイ!」  リフト止めて睨みながら振り向く む「チッ」  K上「何が言いたいの」

K「怒っては無いけどさ、、、」

む「あんた何時もここに来る奴だよな、お前の言う鬱陶しい奴って誰や?言ってみろ」

K「ん?なにが知らんけどいつ言ったの?」 む「言えんか?おるやろここに、言えよ」

む「ま、そう言うのは分かってたけどな」

K「なんで言うの、そっちと何も接点無いし知らんし」  む「だよな?知らんのになんで言われなかんのや」

K「あと、そう睨まんでよ」

K「、、、、、あ~あれか?前喋ってた事か?」 む「は?、、、」   

K「仕事内容の事で◯◯◯◯に対して不満言ってたで聞こえた?」 ←いやいやコレとは違う

ここで言った言わないの平行線だから  む「勘違いということでいいわ、すいません」ぶすっと言う。
む「もうなんも言わんでいいいわ」 2、3回「すいません」繰り返したかな。形だけ。     
そんな感じで。。。

このやりとりの間人いたけどねw関係ないわ。   こんな結末だったが俺はわかってるからな!
知らないと言っても一番わかってるのはお前だ、俺はK上に対して言った事実が残る、奴にも残る。
過去を見ても◯高とか2号とか他の奴らは何なんだろうか、被害妄想なわけ無いだろ。
これはどれだけ訴えてもやられた人間にしか分からん事や。

コメントの投稿

非公開コメント

PAGETOP